「省エネ・経済性」には社会と家庭の次元での問題があります

 
商   号  株式会社 モ ア
代 表 者  河合 裕 
所 在 地  東京都小平市小川町1−509−14
設   立  平成2年4月18日
資 本 金  一千万円
事 業 内 容  床暖房システム販売・施工、ガス・石油・電気設備機器販売施工
金 融 機 関  ●多摩中央信用金庫小平支店  ●三井住友銀行東大和支店
「床暖房」について


「オール電化」の波がこの関東圏でも普及の兆しを見せてきました。それに合わせ、潟cAにおきましても電気・ヒートポンプユニットによる温水蓄熱式床暖房プランを企画し、2005年よりお客様へのご提供を開始しております。
さらに2007年よりヒートポンプユニットによる蓄熱暖房に加え、「蓄冷式床冷房」の販売・施工を開始いたしました。
「技術革新」の意味は、その製造工程における合理化ばかりでなく、複雑なものをよりシンブルに改め、日常で容易に扱えて利便性に富むことを目指し、普及を図るのが目的です。「実用性」を重んじることが現今の消費傾向の一方の着地点となっておりますが、現在の床暖房システムは、そうした時代の要請に応えうる内容も兼備し、さらに進化をつづけております。
ここにきて「オール電化」など「火」を使わない設備も充実して参りました。時代の潮流たるテーマ…安全性・経済性・省エネ・エコロジーといった二十一世紀ならではの条件を考慮しております。
潟cAは会社設立以来18年を経過しておりますが、あらゆる建物構造に対応するべく、家庭用を中心に床暖房システム・施工の合理化を尚も推進しております。
エネルギー源はガスでも石油でも、最近では「エコキュート」という統一名称のもとに、電機メーカーなどがそれまでのエアコンのコンプレッサーを利用したヒートポンプ式の電気給湯機を発売開始しており、先の通り、これを応用した床暖冷房システムの御提供にも取組みだした次第です。
より効率の良い複数のシステム、複数のプラン作りといった、安心・合理的な多くの選択肢をご用意し、モアは環境と建物構造にフィットする床暖房システムのさらなる提供を目指しております。


株式会社 モア
代表 河合 裕




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